prism OKAMI Edition「47都道府県モニタープログラム」参加6施設が決定。さらに二次募集を開始しました
prism OKAMI Editionの「47都道府県モニタープログラム」は、一次募集を経て、4府県の代表4施設と特別枠2施設の計6施設の参加が決定しました。今月から、宿や地域の魅力を世界へ届ける取り組みを始めます。さらに本日11月2日より、残る43都道府県の代表各1施設と特別枠11施設を対象に、二次募集を開始しました。募集期間は2026年12月31日まで。申し込みの受付順に参加施設を決定します。