最初に選んだのは、宿泊業向け。最大30言語に込めた仮説とは。
#04 ──なぜいま“Language-Free”なのか
日本語で投稿する。それだけで最大30言語で世界に広がる。今日発表した「prism OKAMI Edition」では、前回書いた「何語まで運用できるかではなく、誰に届けたいかから考える」を、かなりストレートに形にしました。30言語で情報が存在することで、これまで想定していなかった言語圏の人や、まだ日本旅行すら考えていない人との接点まで生まれるかもしれない。なぜ宿泊業で、なぜ30言語なのか。そこに込めた仮説についてお話しします。